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見た目は薄いが中身は濃いこの本の半分は、ひとり暮らしをはじめる前の段階(部屋探しや引越し、家具の配置)について書いてあります。
残り半分は、実際にひとり暮らしし始めてからのことが書いてあります。
部屋探しや料理、掃除なども初めてやる人を対象に手取り足取り詳しく書いてあります。
他のひとり暮らし本と比べるとバランスがよいので、これ1冊で十分です。
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本の厚さは薄いが、内容は濃い。著者のWebページ参照するのがよい。本は大きめで薄めなので、学生は買ってくれやすい。内容は、新しいものがちゃんとはいっていて、結構高度なことが書いてある。講義で使って、その間を埋めることを講義で行えばよいのでお勧め。逆に言うと、これだけですべてがわかるのには知識が必要だが、その分、知的活動が進む。なお、著者の坂井修一先生のWebページにいくとPDFで講義資料をダウンロードできるのでお勧めです。ゼミで輪講して勉強になりました。
何で人気ないんですかね?面白いと思うんだけどな。
トントン拍子のサクセスストーリーじゃないところがじれったいのかな~?
紆余曲折、なかなかマンガみたいには人生いかないもんだよ!
…マンガだけど。
この本はどれほどいい本かタイトルほどではないです。
著名なお二方なので、どんなにいい国なんだろうっていうエピソードを期待したのですが。
あんまり褒めてないです。どっちかといえばくさしている方が多いです。
出てくるエピソードも、いいと言えばいいんだけど期待したほどいい話かといえばそうでもない。
憂国からはっぱかけるという意図は判るのですが
タイトルと内容は一致すべきだと思います。
物書きとしてこれでいいのかと思います。
少し、読者を舐めてるというか、売らんかなが入った本だと思います。
東京で広いお風呂に安く楽しく入れる。家風呂があっても「だだっ広い風呂に入りたい」と銭湯めぐりを趣味にする人は多い。大きい風呂に安い値段で入れるのは日本ならではの楽しみ。東京の銭湯の便利なガイドブック。カバンに入れて持ち運びやすいコンパクトなサイズなのもうれしい。
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